デザインに関する記事一覧

売り場改善のコツは、VMDにあり!?通販におけるVMDの活用手法とは

昨年から続くコロナ禍によって、確かな高まりを見せる通販需要。既存顧客だけでなく新規顧客が増えたことにより、新たなニーズに対応する「通販の売り場づくり」に重要性を感じている方は多いのではないでしょうか。

通販の売り場であるカタログやECサイトでは、お客様が直接商品を手に取ることはできません。だからこそ「売り場」や「売り方」の工夫が大切です。

そこで注目したいのが、リアル店舗の売り場づくりで活用されているVMDという手法です。今回はそのVMD手法をについてご紹介します。
施設イメージ 撮影協力:TENOHA DAIKANYAMA


商品カタログ表紙デザイン5つのコツとは?おすすめテンプレートサイト3選

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世の中にはたくさんの商品カタログがありますが、埋もれないカタログ作りをしたいですよね。顔とも言える「表紙」をどうデザインしたらいいか迷うかたも多いのではないでしょうか。簡単に捨てられずに中身までしっかり見てもらうために必要な、デザインの5つのコツをお伝えします。使いやすいテンプレートサイトもご紹介しますので、カタログ作成の際にはぜひ参考にしてみてくださいね。


売れる!商品カタログ作成のコツと基本フロー ~“残念なカタログ”にならないために~

通販事業では、店舗(売り場)とも言えるカタログ。どうやって商品を配置しようか、表紙はどうしようか、どうすれば買ってくれるだろうか…毎号、作成するたびに、悩んでいる方は多いのでないでしょうか。

売上目標を達成するためには、しっかりと成果の出る店舗(売り場)作りをしたいもの。ですが、重要なステップや要素が抜けている“残念なカタログ”も世の中にはたくさん見受けられます。今一度、自社のカタログについて振り返ってみてはいかがでしょうか。

ここでは、既存のカタログを見直し、リニューアルをするときの基本的な流れ、コツやポイントを分かりやすくご紹介。これさえ押さえておけばきっと“売れるカタログ”になりますよ!

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▼“残念なカタログ”の解決方法や事例をご紹介しています▼

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「カタログ」制作にあたっておさえておくべきデザインの基本とは

「たくさんのユーザーに見てもらいたい」

「もっとおしゃれなデザインにするにはどうしたらいいか」

「情報にまとまりがない感じがする」

販売促進に関わるユーザーとの接点として、カタログ制作を担当される方の悩みは尽きることがありませんね。

カタログは見た目の第一印象も大切ですが、それと同様に、商品・サービスの説明や、購入方法などの見やすさ、分かりやすがとても重要です。これらのことが考慮されていないとユーザーからの支持を得られず、販売促進や認知率向上といった目的を達成することが難しくなってしまうでしょう。

そこで今回は、カタログを制作するにあたって、”基本となるデザインのポイント”をまとめました。今後の手がかりとしてぜひお役立てください。

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