データを活用したいに関する記事一覧

Webコンテンツとタッグを組んで、より強いカタログへ!~マルハニチロ様事例ご紹介~

 

商品が持つストーリーや商品をつくっている生産者の想い、商品を活用したレシピ。そんな“深掘り情報”は、商品の魅力をより輝かせるものです。そうとはわかっていながらも、カタログの誌面ではすべてを掲載できず、情報が埋もれたままになっていませんか? “深掘り情報”を生かして商品の魅力を伝えるカギは、カタログとWebコンテンツの連動にあります。売り上げアップや顧客層のターゲットシフトも視野に入れた、カタログとWebコンテンツの連動活用について事例を交えてご紹介します。

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顧客ロイヤルティとは?マーケティング戦略と評価の指標を解説

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「顧客ロイヤルティ」とは自社サービスや商品に対する顧客の満足度を測るために使われる重要ワードです。顧客ロイヤルティを向上させることは、商品のリピート率や購入数が増えるだけでなく、顧客層を広げることにもつながります。

この記事では、自社サービスや商品の販売促進を担当しており、特に顧客のロイヤル化をミッションとしている人向けに

  • 顧客ロイヤルティとはなにか
  • 顧客ロイヤルティを向上させるための戦略ポイント
  • 実際に効果を出すための評価の仕方

を中心に詳しく解説します。


顧客分析とは?分析・ターゲット設定のポイントをご紹介

商品の販売担当をしていると「売上分析」をする必要が出てきますが、「何から取り掛かればいいのかわからない」「何を分析すればいいのかわからない」とお困りの方も多いと思います。売上分析とはその言葉のとおり、「売上」を「分析」することです。分析といっても種類は多く、単に売上の増減だけを追うわけではありません。さまざまなデータを基にそれらの関係性を見つけ、次の施策への糸口としていきます。
売上分析の目的や手法については以下の記事にてご紹介していますので、ぜひこちらもあわせてご確認ください。
【売上分析はどうやるの?目的・手法例をご紹介】
https://www.rakucata.com/blog/database/897
今回は売上分析のなかでも「顧客分析」についてのポイントを4つご紹介していきます。
顧客設定①


売上分析はどうやるの?目的・手法例をご紹介

販売・営業担当をしていると、もっと商品を売るために売上を分析する必要が出てきます。「売上分析」というと難しそうな言葉ですが、大切なのはなぜ売上分析をするのかをおさえて、売上を集計しデータを見ていくことです。ここでは自社商品を顧客に手にとってもらうために、マーケティング手法も含めて、売上分析の目的や方法をご紹介します。
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用途や予算で検討する「画像管理」の方法あれこれ~フリーソフト/クラウドサービス/DAM~

商品カタログを制作するとき、つい煩雑になりがちな画像管理。大量の画像データをうまく共有しきれず、似たような画像をわざわざ撮影したり購入してしまったという失敗談もよく耳にします。「自社にとって最適な画像管理方法を知りたい」と思っている方も多いのではないでしょうか。特に関連各所が多い担当者からすると、画像共有方法は悩みの種になりがちです。

この記事では画像管理を簡単に、分かりやすくするためのおすすめのソフトやアプリを紹介します。方法によってメリットが異なりますので、用途や予算に応じて選んでみてくださいね。

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